平成26年3月9日(日)●管理人「鈴木きたろう」のニュースとコメント●

【ヒロミ】芸能界に戻ってきた“4億円”のヒロミ! 「干された」はウソだった!?


 ●「TOCANA(トカナ)」配信記事

 「TOCANA(トカナ)」は先月20日、「芸能界に戻ってきた“4億円”のヒロミ!
 「干された」はウソだった!?」という見出しで、次のような記事を配信した。

 ヒロミが本格的にTVに戻ってきた。

 2月の出演番組を見ても、『嵐にしやがれ』(日本テレビ)、『ごきげんよう』(フジテレビ)、
 『教訓のススメ』(フジテレビ)など、人気番組がズラリである。

 「10代から20代には知られていないかもしれないが、ヒロミは『“腕”のあるMC』」と、
 テレビ局関係者は語っている。 特徴は、やはり“口撃”。ダウンタウンの浜田雅功同様に、
 先輩や大物タレントに対しても、臆せずタメ口や愛称で絡んでいく。

 特に視聴者にうけたのが、9代目林家正蔵(林家こぶ平)への厳しい当たり。
 「いじめの図式そのもの」という批判もあったが、ヒロミのキャラクターの象徴ともいえる。

 そんなヒロミだが、2005年から芸能界での仕事が激減した。その理由として、
 収録時間外に堺正章に対して「マチャアキさぁ」と話しかけたことで、堺の怒りを買い、
 芸能界を干されたといわれている。

 「堺さんの怒りを買ったというのは本当かもしれません。けれど、ヒロミさんのマネジメント会社は、
 以前、堺さんと音楽活動をしていたT社長ですし、堺さんの事務所も、そのT社長関係の事務所です。
 T社長は芸能界のドンと言われるS氏とも親交がありますしね。
 芸能界から干すなんてことは考えられませんよ。
 単に、堺さんとの『発掘!あるある大事典』(フジテレビ)を降板させられただけでしょう」
 (芸能事務所関係者)

 実際にヒロミ自身も2007年に出演した『ズバリ言うわよ!』(TBS)で、
 「タモさんにはそれで(タメ口の挨拶で) よかったけど、堺さんには駄目だった」と語っているように、
 タブーな話ではない。
 芸能事務所関係者も「ヒロミvs堺は芸能界の都市伝説」と笑い、「挨拶にまつわるその手の話は多いですよ。
 有名なのは萩本欽一さんに『欽ちゃんって呼んでいいよ』と番組中に言われたタレントが、
 実際に『お疲れ様でした。欽ちゃん』と挨拶したら、ブチ切れられたなんてエピソードもありますね(笑)」
 と付け加える。

 では、なぜ、ヒロミはTVから一時的に消えたのか?

 「ヒロミさんは、サラリーマンをやっていた時期もあって、事業に興味があった。
 2006年くらいから溶岩浴と加圧トレーニングジムをスタートさせ、そのジムで樫木裕実さんが考案した
 カーヴィーダンスがあたりました。その印税で推定4億以上がヒロミさんの会社には入っているから、
 あくせく働く必要もない。ちょうど、レギュラーも終わった時期で、新たな番組オファーもなかったので、
 特に出演しなかった、それだけでしょう。もちろん、
 TV局側が一時的に敬遠したというのはあるかもしれませんが、
 降板となった『発掘!あるある大事典』はきっかけに過ぎないと思いますよ。
 しかも、ヒロミさんは多趣味。トライアスロン、エクステラ、クレー射撃、オートバイ、ジェットスキー、
 ウェイクボード、スキューバダイビング、サーフィン、スカイダイビング、ゴルフ、ルアーフィッシング、
 スノーボードをこなすといいます。
 これだけ“遊ぶ力”があれば、テレビに出ていなくても忙しいでしょう」

 だが、TV局自主規制の真っ只中の時代に、ダウンタウンの浜田雅功より過激なヒロミがTVに返ってくる。
 何かを期待せずにはいられない。(TV Journal編集部)

 ソース
 http://tocana.jp/2014/02/post_3678.html

 ●ブログ管理人「鈴木きたろう」のコメント
 割と突っ込んだ内容。全文転載してみました。
 ソースサイトの運営元はサイゾーさん。さすが。

 

【舞台あいさつ】梨里杏、黒ミニスカで映画「絶狼」猛アピール



 ●「サンスポ」配信記事

 「サンスポ」は今月8日、「梨里杏、黒ミニスカで映画「絶狼」猛アピール」という見出しで、
  次のような記事を配信した。

 映画「絶狼〈ZERO〉-BLACK BLOOD-」(金田龍監督)の初日舞台あいさつが8日、
 東京・シネリーブル池袋で行われ、主演の藤田玲(25)、ヒロイン役の梨里杏(20)らが出席した。

 劇中衣装の膝上約20センチ、黒のミニスカート姿で登場した梨里杏は、会場の視線をくぎ付けに。
 特撮映画で初のアクションにも挑戦した作品に、「最初から最後までカッコイイ映画。自分が出ているのに
 鳥肌がたちました」と猛アピールした。

 藤田は、「(梨里杏の)足が満載に映されています」と語ると、
 金子監督や共演のセイン・カミュ(43)らもニヤリ、うなずいていた。

 ソース
 http://www.sanspo.com/geino/news/20140308/oth14030814380018-n1.html

 ●ブログ管理人「鈴木きたろう」のコメント

 何ですかこのスケベオヤジばかりの舞台挨拶は・・・。
 「梨里杏」で画像検索すると真っ先に某有名ジュニアアイドルDVD社の出演作品が出てきてしまいます。
 レプロエンタテインメント所属。
  

今日のところはこの辺で。
 

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梨里杏 DVD『I AM RiRia -アイ・アム・リリア-』


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